建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 5億2500万
- 2023年3月31日 -70.86%
- 1億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が2,535百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4,250百万円、営業投資有価証券が1,066百万円それぞれ減少した一方で、有価証券が11,032百万円増加したこと等が挙げられます。2023/06/20 16:02
固定資産減少の主な要因は、株式会社ワークスタイルラボ、ピークス株式会社及びアイペット損害保険株式会社等が当社の連結子会社から外れたことに伴い、繰延税金資産が1,986百万円、のれんが814百万円、ソフトウェアが812百万円、建物及び構築物(純額)が371百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。
(負債) - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、事業の成長に備え、管理機能の充実・強化などを目的とした設備投資を実施しております。その結果、当連結会計年度における設備投資額は380百万円となりました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2023/06/20 16:02
この主な内訳は、建物及び構築物への投資268百万円であります。