のれん
連結
- 2016年12月31日
- 20億1543万
- 2017年12月31日 -10.15%
- 18億1095万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間で均等償却しております。2018/03/12 11:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/03/12 11:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/03/12 11:42
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 地代家賃 268,673 千円 257,367 千円 のれん償却費 319,176 千円 285,078 千円 業務委託費 309,228 千円 302,203 千円 - #4 事業等のリスク
- (3) 事業投資によるリスク2018/03/12 11:42
当社グループでは、M&Aの実施にあたり、企業の財務内容や契約関係等の事前調査を十分に行っておりますが、買収後に未認識の偶発債務が発生した場合や、当該子会社等の利益が、期待した水準を大幅に下回った場合には、子会社株式及びのれんの残高について、相当の減額を行う必要が生じることで、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(4) 情報漏洩リスク - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/12 11:42
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 評価性引当額の増減 - 3.2 % のれん償却額 11.0 % 5.5 % 在外子会社税率差異 △2.2 % △0.5 % - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の財政状態は、当連結会計年度末の総資産残高が208億87百万円となり、前連結会計年度末比13億65百万円の増加となりました。2018/03/12 11:42
資産の部では、流動資産は171億42百万円となり、前連結会計年度末比14億62百万円の増加となりました。これは主に、有価証券が7億円増加したこと、受取手形及び売掛金が6億54百万円増加したこと等によります。固定資産は37億44百万円となり、前連結会計年度末比97百万円の減少となりました。これは主に、のれんが2億4百万円減少したこと等によります。
負債の部では、負債合計が66億75百万円となり、前連結会計年度末比6億95百万円の増加となりました。これは主に、買掛金が1億89百万円増加したこと、賞与引当金が1億66百万円増加したこと、退職給付に係る負債が1億2百万円増加したこと等によります。