- 4312
- 2024/02/08
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 32.23倍
- 2009年以降
- 赤字-82.94倍
(2009-2022年) - PBR
- 2.34倍
- 2009年以降
- 0.39-2.85倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/12 11:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 未払事業税 23,034 千円 22,664 千円 退職給付に係る負債 375,276 千円 406,637 千円 減価償却超過額 65,713 千円 77,235 千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産は171億42百万円となり、前連結会計年度末比14億62百万円の増加となりました。これは主に、有価証券が7億円増加したこと、受取手形及び売掛金が6億54百万円増加したこと等によります。固定資産は37億44百万円となり、前連結会計年度末比97百万円の減少となりました。これは主に、のれんが2億4百万円減少したこと等によります。2018/03/12 11:42
負債の部では、負債合計が66億75百万円となり、前連結会計年度末比6億95百万円の増加となりました。これは主に、買掛金が1億89百万円増加したこと、賞与引当金が1億66百万円増加したこと、退職給付に係る負債が1億2百万円増加したこと等によります。
純資産の部では、純資産合計が142億11百万円となり、前連結会計年度比6億70百万円の増加となりました。これは、利益剰余金が5億11百万円増加したこと、為替換算調整勘定が1億39百万円増加したこと等によります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の69.0%から67.6%となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 3.退職給付債務と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2018/03/12 11:42
(千円)