レイ(4317)の売上高 - 広告ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 21億6903万
- 2014年8月31日 +19.61%
- 25億9441万
- 2015年8月31日 +11.94%
- 29億413万
- 2016年8月31日 -15.19%
- 24億6313万
- 2017年8月31日 +19.89%
- 29億5312万
- 2018年8月31日 -14.38%
- 25億2856万
- 2019年8月31日 +10.39%
- 27億9134万
- 2020年8月31日 -47.35%
- 14億6954万
- 2021年8月31日 +78.43%
- 26億2209万
- 2022年8月31日 +45.95%
- 38億2698万
- 2023年8月31日 -50.74%
- 18億8519万
- 2024年8月31日 -6.35%
- 17億6547万
- 2025年8月31日 +44.11%
- 25億4415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年3月1日 至 令和4年8月31日)2023/10/13 9:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 9:50
当第2四半期連結累計期間(自 令和5年3月1日 至 令和5年8月31日)報告セグメント 広告ソリューション事業 テクニカルソリューション事業 合計 顧客との契約から生じる収益 3,817,775 2,293,670 6,111,445 外部顧客への売上高 3,817,775 2,293,670 6,111,445
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業の市場であるエンターテインメント関連市場は堅調に回復しておりますが、プロモーションメディア市場はリアルイベントへの回帰傾向が見られるものの、回復は緩やかであり先行きが不透明な状況であります。2023/10/13 9:50
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は4,448百万円(前年同期比27.2%減)、営業利益は174百万円(同76.0%減)、経常利益は240百万円(同67.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、第三者調査委員会の費用を特別損失に計上したこと等により68百万円(同69.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。