レイ(4317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テクニカルソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億7686万
- 2014年5月31日 +62.53%
- 2億8746万
- 2015年5月31日 -8.65%
- 2億6259万
- 2016年5月31日 -25.71%
- 1億9506万
- 2017年5月31日 -11.09%
- 1億7342万
- 2018年5月31日 -25.89%
- 1億2852万
- 2019年5月31日 +70.94%
- 2億1969万
- 2020年5月31日
- -1億1438万
- 2021年5月31日
- 3476万
- 2022年5月31日 +293.71%
- 1億3687万
- 2023年5月31日 +51.67%
- 2億759万
- 2024年5月31日 +43.69%
- 2億9829万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、広告ソリューション事業の売上高は886百万円(前年同期比17.4%減)、営業損失は14百万円(前年同期は営業利益23百万円)となりました。2024/07/16 10:06
(テクニカルソリューション事業)
映像機器レンタル部門におきましては、大型映像機材の稼働する案件を受注できたことや、引き続きコンサート・舞台等が活発に開催されていることから、業績は堅調に推移いたしました。