レイ(4317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テクニカルソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 3億3500万
- 2014年8月31日 +7.88%
- 3億6138万
- 2015年8月31日 +27%
- 4億5896万
- 2016年8月31日 -35.02%
- 2億9822万
- 2017年8月31日 -12.86%
- 2億5988万
- 2018年8月31日 +17.48%
- 3億530万
- 2019年8月31日 +77.86%
- 5億4300万
- 2020年8月31日
- -3億2621万
- 2021年8月31日
- -1億319万
- 2022年8月31日
- 3億7813万
- 2023年8月31日 +29.25%
- 4億8874万
- 2024年8月31日 +20.22%
- 5億8758万
- 2025年8月31日 +40.38%
- 8億2484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、広告ソリューション事業の売上高は1,870百万円(同51.0%減)、営業利益は38百万円(同93.8%減)となりました。2023/10/13 9:50
(テクニカルソリューション事業)
テクニカルソリューション事業におきましても第1四半期連結会計期間の状況から変化はなく、映像機器レンタル部門の業績は、エンターテインメント関連市場が堅調に回復していることに伴い大型映像機材の稼働も堅調で、業績は好調に推移いたしました。ポストプロダクション部門におきましては、経費増加の影響等もあり、業績は低調な結果となりました。