レイ(4317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テクニカルソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 6億1717万
- 2015年11月30日 +26.94%
- 7億8344万
- 2016年11月30日 -22.11%
- 6億1019万
- 2017年11月30日 -10.71%
- 5億4484万
- 2018年11月30日 +6.37%
- 5億7955万
- 2019年11月30日 +48.83%
- 8億6258万
- 2020年11月30日
- -3億736万
- 2021年11月30日
- 7467万
- 2022年11月30日 +889.86%
- 7億3913万
- 2023年11月30日 +50.72%
- 11億1399万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 10:28
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年3月1日 至 令和5年11月30日)報告セグメント 広告ソリューション事業 テクニカルソリューション事業 合計 SP(セールスプロモーション)・イベント 4,069,700 ― 4,069,700
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、広告ソリューション事業の売上高は3,944百万円(同21.9%減)、営業利益は306百万円(同52.8%減)となりました。2024/01/15 10:28
(テクニカルソリューション事業)
ポストプロダクション部門の業績は若干低調に推移している状況に変化はありませんが、映像機器レンタル部門におきましては、コンサート、展示会・イベント案件を中心に、大型映像機材等の稼働も堅調であり、業績は好調に推移いたしました。