- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得価額が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間
2015/05/29 16:16- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/29 16:16- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/29 16:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は前連結会計年度に比べて134百万円減少して1,301百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少160百万円、リース債務の減少78百万円、繰延税金負債の増加91百万円によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて447百万円増加し、3,426百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加240百万円、その他有価証券評価差額金の増加188百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は38.7%となりました。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
2015/05/29 16:16- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/29 16:16- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 2,979,464 | 3,426,696 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 2,956,177 | 3,405,495 |
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