- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」2,800千円、「その他」1,827千円は、「その他」4,627千円として組み替えております。
2016/05/31 10:38- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「為替差益」、「保険解約返戻金」及び「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」1,809千円、「保険解約返戻金」5,359千円、「受取賃貸料」2,800千円、「その他」1,930千円は、「その他」11,899千円として組み替えております。
2016/05/31 10:38- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益
当連結会計年度における経常利益は463百万円(同3.3%増)となりました。営業外収益として42百万円を計上しております。これは主に固定資産受贈益26百万円等によるものであります。営業外費用として47百万円計上しております。これは主に支払利息23百万円等によるものであります。
特別損益
2016/05/31 10:38