売上高
連結
- 2020年2月29日
- 65億5777万
- 2021年2月28日 -50.3%
- 32億5921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「広告ソリューション事業」は、キャンペーンやイベント、展示会、テレビコマーシャル等の企画制作をしております。「テクニカルソリューション事業」は、デジタル映像機材を駆使した演出技術・映像加工技術を提供しております。2021/06/01 11:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/01 11:12
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社博報堂プロダクツ 722,808 広告ソリューション事業及びテクニカルソリューション事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/01 11:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/01 11:12 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2021/06/01 11:12
当社グループは、2事業4部門に経営資源を集中し、収益の伴う安定的な成長を図るべく、その指標として売上高と売上高営業利益率を重視し、諸施策を実施しております。売上高、売上高営業利益率の具体的な数値目標は設定しておりませんが、売上高、売上高営業利益率の数値を基に諸施策を実施し、収益の伴う安定的な成長を図ってまいります。
当連結会計年度の各指標の前年比較は以下のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2021/06/01 11:12
当連結会計年度の当社グループの業績は、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)経営環境」に記載のとおり、新型コロナウイルス感染症の影響により、通期に亘って厳しい事業環境下にあったことから、経費削減に取り組みつつ、オンラインイベント等の受注推進等の施策を実行し、雇用調整助成金の収益計上等もありましたが、売上高は7,045百万円(前年同期比40.9%減)、営業損失は707百万円(前年同期は営業利益1,035百万円)、経常損失は496百万円(前年同期は経常利益1,037百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は367百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益721百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。