TAC(4319)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億275万
- 2009年3月31日 +16.79%
- 2億3680万
- 2010年3月31日 -0.32%
- 2億3605万
- 2011年3月31日 +85.3%
- 4億3741万
- 2012年3月31日 -35.32%
- 2億8290万
- 2018年3月31日 -97.21%
- 787万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 4億1066万
個別
- 2008年3月31日
- 2億275万
- 2009年3月31日 +16.79%
- 2億3680万
- 2010年3月31日 -0.32%
- 2億3605万
- 2011年3月31日 +85.3%
- 4億3741万
- 2012年3月31日 -35.32%
- 2億8290万
- 2018年3月31日 -97.21%
- 787万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 3億4254万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 9:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税加算 4,089 千円 3,983 千円 繰延税金負債合計 △238,278 △215,119 繰延税金資産の純額 555,800 526,336 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 9:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税加算 4,089 千円 3,983 千円 繰延税金負債合計 △275,743 △241,009 繰延税金資産の純額 620,279 589,166 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、資格取得スクールを展開するため多くのビルを賃借しております。貸主からフリーレントを受ける場合、フリーレント期間が長期化し金額的な重要性が増しているため、賃借料の要支払額を賃借期間で按分して会計上の費用として計上しております。2025/06/24 9:30
③ 繰延税金資産の回収可能性
当社は「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に定める会社分類に基づき、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づき課税所得が生じると見込まれる範囲内において繰延税金資産を計上しております。なお、課税所得の見積りについては、経営者会議で承認した5カ年分の損益予測により、当社の経営環境を考慮した将来の収益予測や講座運営体制の見直しによるコスト削減のための施策に基づいて見積りを行っております。当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、予測不能な事態により発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の計上額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/24 9:30
(1)繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額