4319 TAC

4319
2025/12/18
時価
64億円
PER 予
13.39倍
2010年以降
赤字-221.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.45-2.7倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.99%
ROA 予
2.36%
資料
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TAC(4319)の修繕引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
3543万
2015年6月30日 +1.32%
3590万
2015年9月30日 +1.3%
3636万
2016年3月31日 +2.57%
3730万
2016年6月30日 ±0%
3730万
2016年9月30日 ±0%
3730万
2016年12月31日 ±0%
3730万
2017年3月31日 ±0%
3730万
2017年6月30日 ±0%
3730万
2017年9月30日 ±0%
3730万
2017年12月31日 ±0%
3730万
2018年3月31日 ±0%
3730万
2018年6月30日 ±0%
3730万
2018年9月30日 ±0%
3730万
2018年12月31日 ±0%
3730万
2019年3月31日 ±0%
3730万
2019年6月30日 ±0%
3730万
2019年9月30日 ±0%
3730万
2019年12月31日 ±0%
3730万
2020年3月31日 ±0%
3730万
2020年6月30日 ±0%
3730万
2020年9月30日 ±0%
3730万
2020年12月31日 ±0%
3730万
2021年3月31日 ±0%
3730万
2021年6月30日 ±0%
3730万
2021年9月30日 ±0%
3730万
2021年12月31日 ±0%
3730万
2022年3月31日 ±0%
3730万
2022年6月30日 ±0%
3730万
2022年9月30日 ±0%
3730万
2022年12月31日 ±0%
3730万
2023年3月31日 ±0%
3730万
2023年6月30日 ±0%
3730万
2023年9月30日 ±0%
3730万
2023年12月31日 ±0%
3730万
2024年3月31日 ±0%
3730万
2024年6月30日 ±0%
3730万
2024年9月30日 ±0%
3730万
2024年12月31日 ±0%
3730万
2025年3月31日 ±0%
3730万
2025年6月30日 ±0%
3730万
2025年9月30日 ±0%
3730万

個別

2015年3月31日
3543万
2016年3月31日 +5.26%
3730万
2017年3月31日 ±0%
3730万
2018年3月31日 ±0%
3730万
2019年3月31日 ±0%
3730万
2020年3月31日 ±0%
3730万
2021年3月31日 ±0%
3730万
2022年3月31日 ±0%
3730万
2023年3月31日 ±0%
3730万
2024年3月31日 ±0%
3730万
2025年3月31日 ±0%
3730万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
修繕引当金
本社ビルの大規模修繕に備えるため、修繕計画に基づく見込額のうち当連結会計年度負担分を計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する各事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する時点)は以下のとおりであります。
① 個人教育事業
個人教育事業においては、主に一定の期間にわたり資格取得に向けた教育サービスを提供しております。教育サービスの提供は顧客との契約内容により期間の経過に基づき履行義務が充足されるため、経過期間にわたり契約により定められた金額に基づいて収益を認識しております。個人教育事業に係る対価は、履行義務の充足前に前受しており、当該前受した対価を経過期間にわたり各月に計上しております。
② 法人研修事業
法人研修事業においては、主に教材等の販売及び企業や大学内での研修に際しての教育サービスの提供を行っております。教材等の販売に関しては、通常、商品の引き渡し時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断されることから、商品の引き渡し時に収益を認識しております。研修に際しての教育サービスの提供に関しては、教育サービスの提供は顧客との契約内容により講義回数の経過に基づき履行義務が充足されるため、その回数の経過にわたり契約により定められた金額に基づいて収益を認識しております。法人研修事業における対価は、履行義務がすべて充足した時から概ね1年以内に受領しております。
③ 出版事業
出版事業においては、当社グループが制作した製品を消費者に直接販売(直販事業)、また、出版取次事業者を通じて販売しております。直販事業においては、通常、製品の引き渡し時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断されることから、製品の引き渡し時に収益を認識しております。出版取次事業者を通じた販売は、いったん製品を納品しますが、消費者に未販売の製品については返品を行う返品権付取引に該当することから、返品されると見込まれる製品については、変動対価に関する定めに従って、販売時に収益を認識せず、当該商品又は製品について受け取った又は受け取る対価の額で返金負債を認識し、当該返金負債を除いた額を収益として認識しております。出版事業に係る対価は、履行義務が充足した時から概ね1年以内に受領しております。2025/06/24 9:30
#2 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
区分当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
返品廃棄損失引当金319,562250,409319,562250,409
修繕引当金37,300--37,300
2025/06/24 9:30
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
貸倒引当金加算8,1378,004
修繕引当金加算11,42111,756
返品廃棄損失引当金加算97,85076,675
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/24 9:30
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
貸倒引当金加算8,8418,676
修繕引当金加算11,42111,756
返品廃棄損失引当金加算124,86195,100
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年3月31日)
2025/06/24 9:30
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
修繕引当金
本社ビルの大規模修繕に備えるため、修繕計画に基づく見込額のうち当事業年度負担分を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する各事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する時点)は以下のとおりであります。
① 個人教育事業
個人教育事業においては、主に一定の期間にわたり資格取得に向けた教育サービスを提供しております。教育サービスの提供は顧客との契約内容により期間の経過に基づき履行義務が充足されるため、経過期間にわたり契約により定められた金額に基づいて収益を認識しております。個人教育事業に係る対価は、履行義務の充足前に前受しており、当該前受した対価を経過期間にわたり各月に計上しております。
② 法人研修事業
法人研修事業においては、主に教材等の販売及び企業や大学内での研修に際しての教育サービスの提供を行っております。教材等の販売に関しては、通常、商品の引き渡し時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断されることから、商品の引き渡し時に収益を認識しております。研修に際しての教育サービスの提供に関しては、教育サービスの提供は顧客との契約内容により講義回数の経過に基づき履行義務が充足されるため、その回数の経過にわたり契約により定められた金額に基づいて収益を認識しております。法人研修事業における対価は、履行義務がすべて充足した時から概ね1年以内に受領しております。
③ 出版事業
出版事業においては、当社グループが制作した製品を消費者に直接販売(直販事業)、また、出版取次事業者を通じて販売しております。直販事業においては、通常、製品の引き渡し時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断されることから、製品の引き渡し時に収益を認識しております。出版取次事業者を通じた販売は、いったん製品を納品しますが、消費者に未販売の製品については返品を行う返品権付取引に該当することから、返品されると見込まれる製品については、変動対価に関する定めに従って、販売時に収益を認識せず、当該商品又は製品について受け取った又は受け取る対価の額で返金負債を認識し、当該返金負債を除いた額を収益として認識しております。出版事業に係る対価は、履行義務が充足した時から概ね1年以内に受領しております。2025/06/24 9:30

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