- 4319
- 2025/12/18
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 13.39倍
- 2010年以降
- 赤字-221.2倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.45-2.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 119億5755万
- 2017年3月31日 +1.27%
- 121億970万
個別
- 2016年3月31日
- 105億1427万
- 2017年3月31日 +0.22%
- 105億3767万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- (注)預け金は流動資産のその他に含まれております。2017/06/28 12:27
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/28 12:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 276,610 千円 306,199 千円 固定負債-繰延税金負債 △33,183 △20,786
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/28 12:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 331,391 千円 357,378 千円 固定負債-繰延税金負債 △33,183 △20,786
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 消費者保護の考え方の高まりに対応して、当社は平成20年8月末を基準に前受金保全信託制度を新たに導入しました。本制度においては、受講期間が1年を超える受講者を対象に、未経過受講期間が1年を超える期間分の受講料を全額保全し、当社財産と分別管理するしくみとしており、当社に万が一事業を継続できなくなる事態が生じた場合には、信託財産が受益者代理人を通じて、各受講者に返還されます。ただし、受講者にお支払いいただいた前受金のうち未経過受講期間が1年以内に対応する受講料については、他の債権者との関係から受講者に返却できない場合があります。2017/06/28 12:27
当連結会計年度末における前受金保全信託受益権は、資産の部・流動資産の区分に4億7千万円計上されており、前連結会計年度から6.2%増加いたしました。これは、主に受講期間の長い公認会計士講座の初学者コースが好調に推移していること等によるためであります。