営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 10億3981万
- 2018年9月30日 -17.16%
- 8億6135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/12 11:51
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 △28,628 四半期連結損益計算書の営業利益 1,039,819
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。2018/11/12 11:51
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/11/12 11:51
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 125,936 四半期連結損益計算書の営業利益 861,359
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、現金ベース売上高が107億2千8百万円(前年同期比4億1千5百万円減、同3.7%減)、前受金調整後の発生ベース売上高は、前受金調整額が前年同期は2千8百万円の繰入であったのに対して、当第2四半期は1億2千5百万円の戻入となったことにより売上を押し上げる効果が前年同期比で1億5千4百万円増加し、108億5千4百万円(同2億6千万円減、2.3%減)となりました。2018/11/12 11:51
売上原価は61億6千7百万円(同3千7百万円減、同0.6%減)、販売費及び一般管理費は38億3千8百万円(同8千1百万円減、同2.1%減)となりました。これらの結果、営業利益は8億6千1百万円(同1億7千8百万円減、同17.2%減)となりました。
営業外収益に、受取利息8百万円、投資有価証券運用益7百万円等、合計2千万円、営業外費用に、支払利息2千3百万円等、合計2千6百万円を計上した結果、経常利益は8億5千5百万円(同1億3千8百万円減、同13.9%減)となりました。特別損益は、特別損失として固定資産除売却損1百万円を計上しました。これらの結果、四半期純利益は5億9千5百万円(同6千7百万円減、同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千4百万円(同6千8百万円減、同10.3%減)となりました。