営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 8億2334万
- 2025年9月30日 +4.68%
- 8億6187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/12 9:16
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(中間連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 △1,940 中間連結損益計算書の営業利益 823,341
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。2025/11/12 9:16
- #3 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
- また、当中間連結会計期間末においても、校舎等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復実績等の新たな情報の入手に伴い、校舎等の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額2,002千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2025/11/12 9:16
なお、当該見積りの変更による当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/11/12 9:16
(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(中間連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。利 益 金 額 前受金調整額 △90,212 中間連結損益計算書の営業利益 861,876
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当中間連結会計期間の業績は、現金ベース売上高が104億4千3百万円(前年同期比3億6百万円増、同3.0%増)、前受金調整後の発生ベース売上高は、103億5千3百万円(同2億1千7百万円増、同2.1%増)となりました。2025/11/12 9:16
売上原価は、59億3千9百万円(同1億円増、同1.7%増)、販売費及び一般管理費は35億5千1百万円(同7千8百万円増、同2.3%増)となりました。これらの結果、営業利益は8億6千1百万円(同3千8百万円増、同4.7%増)となりました。
営業外収益に受取利息3百万円、受取手数料2百万円等、合計8百万円、営業外費用に支払利息2千1百万円、支払手数料3千2百万円等、合計6千3百万円を計上した結果、経常利益は8億7百万円(同3千6百万円減、同4.4%減)となりました。