繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億520万
- 2022年3月31日 +55.38%
- 1億6346万
個別
- 2022年3月31日
- 1678万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 129,578千円 238,519千円 繰延税金負債合計 △491,800 △492,730 繰延税金資産(負債)の純額 △142,820 16,780 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 184,978千円 334,658千円 繰延税金負債合計 △510,472 △509,856 繰延税金資産(負債)の純額 △105,686 101,896 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2022/06/22 15:20
当社グループの連結財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と課税所得計算上の資産及び負債の金額との間に生じる一時差異に係る税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して、繰延税金資産を計上しております。将来の税金の回収可能予想額は、当社グループの将来の課税所得の見込額に基づき算出されておりますが、将来の課税見込額の変動により、繰延税金資産が変動する可能性があります。
b.固定資産の減損 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/22 15:20
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当社では、当事業年度末時点で入手可能な情報をもとに、今後2023年3月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/22 15:20
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当社グループでは、当連結会計年度末時点で入手可能な情報をもとに、今後2023年3月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。