有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
当社連結子会社の㈱クロノス及びCentre People Appointments Ltdの株式取得時に発生したのれんについて、将来の回収可能性を検討し、のれんの回収は困難であると認められたため、当該のれんの全額を減損損失として計上しております。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| IT・ネット関連事業 | - | のれん | 13,625 |
| 海外事業(英国) | - | のれん | 39,064 |
当社グループは、原則として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、資産のグルーピングを行っております。
当社連結子会社の㈱クロノス及びCentre People Appointments Ltdの株式取得時に発生したのれんについて、将来の回収可能性を検討し、のれんの回収は困難であると認められたため、当該のれんの全額を減損損失として計上しております。