建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 2億2361万
- 2015年9月30日 -9.63%
- 2億207万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 本社ビルは、子会社である㈱シーエスアイ及び㈱ディージェーワールドへ、一部を連結会社以外へそれぞれ賃2015/12/18 14:59
貸しております。東京事務所は、連結会社以外から建物を賃借し、子会社である㈱シーエスアイ及び㈱Moc
osukuへそれぞれ転貸しており、当事業年度における当社の年間賃借料は20,575千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~26年
工具、器具及び備品 6年~20年
(2) 無形固定資産
定額法2015/12/18 14:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/18 14:59
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 5,214千円 ― 千円 工具、器具及び備品 574 〃 ― 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/12/18 14:59
建物
本社ビル改修工事 2,070千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備除く)については定額法)を採
用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 6年~26年
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額を計
上しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に
基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/12/18 14:59