- 4320
- 2026/09/07
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 31.57倍
- 2010年以降
- 4.07-90.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.36倍
- 2010年以降
- 0.33-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメントに帰属しない一般管理費△102,687千円及びのれん償却額△7,387千円であります。2016/08/09 15:29
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ヘルスケア関連情報サービ
ス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額19,257千円は、セグメント間取引消去118,247千円、報告セ
グメントに帰属しない一般管理費△98,990千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っており
ます。2016/08/09 15:29 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/08/09 15:29
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 829,409 1,033,224 営業損失(△) △27,956 △2,330 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの主力事業である電子カルテシステム事業におきましては、診療報酬改定や競合他社との競争激化により、平成28年6月末の「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」のユーザー数は、前期末より24件増加の733ユーザーとなり、新規導入ユーザー向けの受注は低調に推移いたしました。一方、既存ユーザーのアップグレードやハードウェア並びに部門システムの受注は堅調に推移いたしました。2016/08/09 15:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,927百万円(前年同期比7.5%増)となりました。利益面におきましては、売上総利益は1,030百万円(前年同期比28.6%増)となったものの、研究開発費の増加により、販売費及び一般管理費が増加したことから、営業損失は2百万円(前年同期営業損失27百万円)となりました。経常利益につきましては、持分法による投資利益などにより26百万円(前年同期比446.2%増)となりました。一方、非支配株主に帰属する四半期純利益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円)となりました。また、受注状況につきましては、受注高4,291百万円(前年同期比1.4%減)、受注残高1,652百万円(前年同期末比10.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。