有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/07 15:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
のれんの金額につき、重要な変動はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 13,560千円2020/02/07 15:02
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/07 15:02
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2019年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 31,628千円4,924 61,021千円4,924 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/07 15:02
当第1四半期連結会計期間において、株式会社マイクロンの発行する株式の過半数を取得し、同社とその完全子会社である株式会社エムフロンティアを新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による報告セグメントに帰属しないのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては129,126千円であります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,000千円(概算)2020/02/07 15:02
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。