- 4320
- 2026/09/02
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 31.59倍
- 2010年以降
- 4.07-90.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.37倍
- 2010年以降
- 0.33-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/07 15:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
のれんの金額につき、重要な変動はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/07 15:02
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/07 15:02
当第1四半期連結会計期間において、株式会社マイクロンの発行する株式の過半数を取得し、同社とその完全子会社である株式会社エムフロンティアを新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による報告セグメントに帰属しないのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては129,126千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態2020/02/07 15:02
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は4,320百万円となり、前連結会計年度末に比べ458百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が493百万円、仕掛品が253百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1,378百万円減少したことによるものであります。固定資産は3,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ360百万円増加いたしました。これは主に無形固定資産が229百万円、投資その他の資産が87百万円増加したことによるものであります。 この結果、総資産は7,715百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円減少いたしました。
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は2,060百万円となり、前連結会計年度末に比べ481百万円減少いたしました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が268百万円増加したものの、買掛金が839百万円減少したことによるものであります。固定負債は876百万円となり、前連結会計年度末に比べ495百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が322百万円、退職給付に係る負債が111百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳(予定)2020/02/07 15:02
流動資産 - 千円 固定資産 64 資産合計 64