- 4320
- 2026/09/30
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 31.24倍
- 2010年以降
- 4.07-90.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.33倍
- 2010年以降
- 0.33-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億8438万
- 2020年9月30日 -54.01%
- 4億5267万
個別
- 2019年9月30日
- 5849万
- 2020年9月30日 +295.43%
- 2億3131万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.本新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。2020/12/18 15:05
① 本新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2013年9月期及び2014年9月期の連結損益計算書における経常利益の合計額が8億円を超えた場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 本新株予約権者は、当社または当社関係会社の取締役、監査役、執行役員または使用人の地位(以下、「権利行使資格」という。)をいずれも喪失した場合には、未行使の本新株予約権を行使できなくなるものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、売上高につきましては、M&Aによる新規連結事業(以下、「新規連結事業」という。)による増加があったものの(※1)、当社グループの主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」を含む医療情報システムの既存事業は、当第3四半期以降、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、医療機関を中心としたお客様への営業活動やシステム導入作業が一部制約を受け、当期に売上計上を想定していた複数の案件が受注遅れや延期となったことから、前期を下回る結果となりました。(※2)2020/12/18 15:05
利益面におきましては、既存事業の売上減少に伴う利益減少に加え、新規連結事業も新型コロナウイルスの影響により利益貢献がなかったことなどから、営業利益は前期比で減少しました。これに加え、株式会社駅探に係る持分法による投資損失を計上したこと、及び当社の連結子会社である株式会社システム情報パートナーに係るのれんの一部を一括償却し特別損失に計上したことなどから、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ前期比で大幅に減少しました。
(※1)第2四半期連結累計期間より、株式会社マイクロン及び株式会社エムフロンティアを連結対象に追加。第3四半期連結累計期間より、株式会社とらうべの事業を会社分割により承継。当期の既存事業の売上高は9,565百万円(前期比17.9%減)、新規連結事業の売上高は1,038百万円であった。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/12/18 15:05
(単位:千円) 営業外費用合計 2,528 118,147 経常利益 984,388 452,679