建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 2億6649万
- 2021年9月30日 -2.94%
- 2億5866万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記金額は有形固定資産の帳簿価額であり、建設仮勘定を含んでおりません。また、消費税等を含んでおりません。2021/12/21 15:30
2 本社ビルは子会社である株式会社シーエスアイ及び株式会社ディージェーワールドへ、エムシーエス本社の事務所設備は子会社である株式会社エムシーエスへ、Mocosuku本社の事務所設備は子会社である株式会社Mocosukuへそれぞれ賃貸しております。東京オフィスは、連結会社以外から建物を賃借し、子会社である株式会社シーエスアイ、株式会社エムシーエス及び株式会社システム情報パートナーへそれぞれ転貸しており、当事業年度における当社の年間賃借料は43,959千円であります。
3 提出会社は純粋持株会社であり、当事業年度末現在において従業員はおりませんので、従業員数の記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年
車両運搬具 2年~3年
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額を計上しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/12/21 15:30 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/12/21 15:30
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 150千円 0千円 車両運搬具 - 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/12/21 15:30
建物 エムシーエス本社改修工事 10,240千円
工具、器具及び備品 Web会議システム 585 〃 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりであります。
(注)1 上記金額には消費税等を含んでおりません。
2 既支払額は当該設備の取得にともなう手付金(建設仮勘定)であります。
3 投資予定金額の総額については、詳細を決定していないため、未定としております。
4 当該設備は、2022年1月に土地・建物の引渡しを受ける予定であり、2022年9月期中の改修工事完了を想定しております。2021/12/21 15:30 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/21 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/12/21 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~38年