- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により、新たに株式会社マイクロンとその子会社である株式会社エムフロンティアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 844,913千円 |
| 固定資産 | 338,310 |
| 繰延資産 | 1,502 |
| のれん | 129,126 |
| 流動負債 | △645,271 |
| 固定負債 | △538,658 |
| 非支配株主持分 | △234 |
| 株式の取得価額 | 129,690 |
| 新規連結子会社の現金及び現金同等物の残高 | △358,858 |
| 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 | 229,168 |
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
該当事項はありません。
2021/12/21 15:30- #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社とらうべの全事業(但し、介護相談事業及び施設紹介事業を除く。)の譲受けにより取得した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | -千円 |
| 固定資産 | 64 |
| のれん | 27,935 |
| 流動負債 | - |
| 固定負債 | - |
| 事業の取得価額 | 28,000 |
| 現金及び現金同等物 | - |
| 差引:事業譲受による支出 | 28,000 |
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
該当事項はありません。
2021/12/21 15:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は9,459百万円となり、前連結会計年度末に比べ600百万円増加いたしました。
流動資産は7,103百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,482百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が306百万円、仕掛品が257百万円、未収入金が798百万円増加したことによるものであります。
固定資産は2,355百万円となり、前連結会計年度末に比べ881百万円減少いたしました。これは主に、持分法適用関連会社である株式会社駅探の保有株式のすべてを売却したことから、関係会社株式が956百万円減少したことによるものであります。
2021/12/21 15:30- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた8,144千円は、「未収入金」550千円、「その他」7,594千円として組み替えております。
2021/12/21 15:30- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた200,527千円は、「未収入金」3,837千円、「その他」196,689千円として組み替えております。
2021/12/21 15:30- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
受取手形及び売掛金 2,538,106千円
貸倒引当金(流動資産) △9,712千円
破産更生債権等 46,119千円
2021/12/21 15:30- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 株式会社駅探 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 2,711,060 | - |
| 固定資産合計 | 408,631 | - |
2021/12/21 15:30