- 4320
- 2026/09/02
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 31.59倍
- 2010年以降
- 4.07-90.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.37倍
- 2010年以降
- 0.33-2.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 23億5527万
- 2022年9月30日 +61.54%
- 38億462万
個別
- 2021年9月30日
- 24億7263万
- 2022年9月30日 +78.97%
- 44億2535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2022/12/20 15:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/12/20 15:01
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 259,797千円 固定資産 104,318 繰延資産 41
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額を計上しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/20 15:01 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/12/20 15:01前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)建物及び構築物 0千円 6,827千円 車両運搬具 0 - 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア 0 - 計 0 6,827 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/20 15:01
(単位:千円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社サンカクカンパニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/20 15:01
流動資産 259,797千円 固定資産 104,318 繰延資産 41 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2022/12/20 15:01
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の取得による支出等の要因により一部相殺されたものの、税金等調整前当期純利益の計上、関係会社株式の売却による収入などにより、前連結会計年度末に比べ1,093百万円増加し、当連結会計年度末には3,958百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2022/12/20 15:01
当社グループは、事務所等の不動産賃借契約に基づく退去時における原状回復義務及び所有する有形固定資産の解体・撤去等における法令・規則に基づく有害物質の除去義務を資産除去債務として認識しております。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2022/12/20 15:01
(単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※4 0 ※4 6,827 貸倒引当金繰入額 ※5 22,369 - - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/20 15:01
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 破産更生債権等 46,119千円2022/12/20 15:01
貸倒引当金(固定資産) △46,119千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2022/12/20 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産