純資産
連結
- 2011年12月31日
- 714億3500万
- 2012年12月31日 -21.51%
- 560億7100万
- 2013年12月31日 +32.58%
- 743億4100万
個別
- 2011年12月31日
- 760億5000万
- 2012年12月31日 -12.27%
- 667億1800万
- 2013年12月31日 +3.73%
- 692億700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2014/03/26 15:57
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、当該差額をのれんとして認識したことによります。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 抱合せ株式消滅差益に関する注記
- 当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2014/03/26 15:57
連結子会社でありましたケネディクス・アセット・マネジメント㈱(現ケネディクス不動産投資顧問㈱)及びケネディクス・アドバイザーズ㈱(現ケネディクス不動産投資顧問㈱)から受け入れた純資産と、当社が保有する同社株式の帳簿価額との差額による利益額であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/26 15:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/03/26 15:57
(資産)項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 負債合計 70,199 74,056 3,857 純資産合計 56,071 74,341 18,270 有利子負債 63,623 66,025 2,402
当連結会計期年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて22,128百万円増加し、148,398百万円となりました。これは主に自己勘定保有物件を新たに取得したこと並びに株式発行により資金調達をしたことによるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/26 15:57 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4. 今後の見通し2014/03/26 15:57
本件資本準備金の額の減少及び剰余金処分は当社個別財務諸表上の「純資産の部」における勘定の振替処理であり、純資産の額に変動は無く、当社個別業績に与える影響はありません。
(子会社の異動) - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4. 今後の見通し2014/03/26 15:57
本件資本準備金の額の減少及び剰余金処分は当社連結財務諸表上の「純資産の部」における勘定の振替処理であり、純資産の額に変動は無く、当社連結業績に与える影響はありません。
(子会社の異動、資産の取得及び資金の借入) - #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4 1株当たりの純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 15:57
5 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 66,718 69,207 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― 44 (うち新株予約権(百万円)) ― (44)
- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 15:57
5 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 56,071 74,341 普通株式に係る純資産額(百万円) 50,823 71,268