- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費調整額 11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。減損損失調整額10百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/25 16:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/25 16:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/03/25 16:42- #4 業績等の概要
① アセットマネジメント事業
アセットマネジメント事業につきましては、受託資産(AUM)が拡大したことに伴いアセットマネジメントフィーが増加したほか、資産の取得時において受領するアクイジションフィーが増加したことから、営業収益が3,484百万円増加しました。この結果、営業収益は10,641百万円(前期比48.7%増)、営業利益は7,249百万円(同66.5%増)となりました。
② 不動産管理事業
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