日本システム技術(4323)の売上高 - ソフトウェア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 32億2525万
- 2014年9月30日 +21.08%
- 39億524万
- 2015年9月30日 -0.09%
- 39億186万
- 2016年9月30日 +16.41%
- 45億4222万
- 2017年9月30日 +6.91%
- 48億5628万
- 2018年9月30日 +13.77%
- 55億2482万
- 2019年9月30日 +5.23%
- 58億1396万
- 2020年9月30日 -4.15%
- 55億7254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の回復など国内の経済活動が正常化に向かう一方、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー・原材料価格の高騰、欧米による政策金利の引き上げ継続等による円安や物価上昇、更には中国経済の減速懸念など、世界的な不況感は依然継続しており、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 9:00
このような環境下、当社グループ(当社及び連結子会社)の業績は、売上高121億32百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益10億3百万円(前年同期比0.0%減)、経常利益10億8百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億51百万円(前年同期比11.7%減)となりました。同ページ「(報告セグメントに帰属しない一般管理費等)」に記載のとおり当初計画に沿った先行投資により各利益指標は前年同期比で減益となったものの、全事業セグメントが前年同期を上回る業績で推移し、2024年3月期の通期増収増益に向けて堅調に推移しているものと認識しております。
セグメント別の内訳は以下のとおりとなっております。