- 4323
- 2026/09/04
- 時価
- 483億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2010年以降
- 赤字-42.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 0.55-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 18.39%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 24億2220万
- 2017年3月31日 +4.47%
- 25億3050万
個別
- 2016年3月31日
- 33億4067万
- 2017年3月31日 +6.28%
- 35億5035万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/28 9:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/28 9:55
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 159,379千円 固定資産 52,231 資産合計 211,611
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~35年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
①所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
②所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 賃貸不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
賃貸不動産(建物) 47年2017/06/28 9:55 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 9:55
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイエスアールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 9:55
流動資産 159,379千円 固定資産 52,231 のれん 45,284 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/28 9:55
流動資産の残高は77億50百万円(前連結会計年度末比17.5%増)となりました。これは主として期末の売上増加に伴う売上債権の増加及び仕掛品の増加並びに現金及び預金の減少によるものであります。また、固定資産の残高は25億30百万円(同4.5%増)となりました。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/28 9:55
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 87,623千円 88,625千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 -千円 14,287千円 連結子会社の取得に伴う増加額 -千円 3,554千円 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2017/06/28 9:55