営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9669万
- 2018年12月31日 +159.8%
- 2億5121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額のセグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 15:49
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額のセグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「パッケージ事業」の名称を「GAKUEN事業」に変更しております。なお、この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で表示しております。2019/02/14 15:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績2019/02/14 15:49
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高117億25百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益2億51百万円(前年同期比159.8%増)、経常利益2億52百万円(前年同期比79.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億25百万円(前年同期比92.4%増)となりました。なお、セグメント別の内訳は以下のとおりとなっております。
まず、ソフトウェア事業(受注ソフトウェアの個別受託開発)につきましては、官公庁向け案件が前年を下回った一方で、サービス・流通業、製造業及び金融・保険・証券業向け案件等がそれぞれ増収となり、売上高83億98百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益3億50百万円(前年同期比122.7%増)となりました。