- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額のセグメント資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2021/06/28 12:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額のセグメント資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/28 12:46 - #3 事業等のリスク
⑩ 収益の期末集中に係るリスク
当社グループの事業であるソフトウェアの受託開発及びパッケージ並びに機器販売の特異性として、顧客による製品等の検収時期が多くの企業の会計期末にあたる3月に集中し、下表のとおり第4四半期に売上高及び営業利益が偏る傾向にあります。従って、開発工程の延長、顧客の予算執行状況並びに製品等受入検査の進行状況等に起因する収益計上の延期により、業績が変動する可能性があります。
最近2年間における四半期ごとの売上高、営業利益
2021/06/28 12:46- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/28 12:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、売上高、各利益計画値、配当性向並びに自己資本(連結)当期純利益率を重要目標経営指標として認識しております。
当連結会計年度における各指標は次のとおりであります。売上高は187億89百万円となり、2021年4月26日公表の売上高連結業績予想187億50百万円に比べ39百万円の増加、営業利益は12億16百万円となり、同12億円に比べ16百万円の増加、経常利益は13億10百万円となり、同13億円に比べ10百万円の増加、親会社の株主に帰属する当期純利益は5億78百万円となり、親会社の株主に帰属する当期純利益連結業績予想5億70百万円に比べ8百万円の増加となりました。また、配当性向は25.94%、自己資本(連結)当期純利益率は8.9%となりました。
2022年3月期における重要目標経営指標としましては、2021年5月13日に公表いたしました連結業績予想
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