四半期報告書-第48期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
ソフトウェア事業において、顧客関連資産について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において320,074千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
ソフトウェア事業において、のれんについて減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において395,830千円であります。
また、同事業において、第1四半期連結会計期間にシンガポールのAG NET PTE. LTD.を取得し連結子会社としております。当該事象によるのれんの発生額は455,805千円であります。
なお、当該のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
ソフトウェア事業において、顧客関連資産について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において320,074千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
ソフトウェア事業において、のれんについて減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において395,830千円であります。
また、同事業において、第1四半期連結会計期間にシンガポールのAG NET PTE. LTD.を取得し連結子会社としております。当該事象によるのれんの発生額は455,805千円であります。
なお、当該のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。