インテージ HD(4326)の短期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 88億8000万
- 2009年3月31日 -16.44%
- 74億2000万
- 2010年3月31日 -13.54%
- 64億1544万
- 2011年3月31日 -80.99%
- 12億1973万
- 2012年3月31日 +57.43%
- 19億2019万
- 2013年3月31日 -29.85%
- 13億4702万
- 2014年3月31日 +29.66%
- 17億4648万
- 2015年3月31日 -97.01%
- 5220万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 23億5643万
- 2017年3月31日 +71.13%
- 40億3250万
- 2018年3月31日 -0.81%
- 40億
- 2019年3月31日 +24.56%
- 49億8220万
- 2020年6月30日 +85.53%
- 92億4335万
- 2021年6月30日 -13.37%
- 80億720万
- 2022年6月30日 -47.55%
- 42億
- 2023年6月30日 +90.48%
- 80億
- 2024年6月30日 -12.5%
- 70億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3 当社においては、資金調達の安定性を確保しつつ、必要に応じた機動的な資金調達を行うことにより、資金効率の向上を図ることを目的として、コミットメントライン契約を締結しております。2025/09/24 15:30
連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主還元については、経営における重要課題の一つと考えており、配当については、第14次中期経営計画期間(2024年6月期~2026年6月期)の配当は累進的とし、最終年度の2026年6月期の連結配当性向は50%を目指し、ROE(自己資本利益率)は12%を目標にしております。当社の配当政策については、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」をご確認ください。また、自己株式の取得につきましても、機動的に対応し、資本効率の向上を図ってまいります。2025/09/24 15:30
資金需要を満たすための資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入等を行う方針です。そのため、当社は主要取引銀行とコミットメントライン契約を締結しております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定