インテージ HD(4326)の売上高 - システムソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 23億3087万
- 2014年9月30日 +7.58%
- 25億760万
- 2015年9月30日 +82.19%
- 45億6856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円) 売上高 外部顧客への売上高 19,241,149 7,298,741 3,420,211 29,960,103 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 15:30
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 19,241,149 7,298,741 3,420,211 29,960,103 外部顧客への売上高 19,241,149 7,298,741 3,420,211 29,960,103
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 19,242,323 7,482,012 4,014,909 30,739,244 外部顧客への売上高 19,242,323 7,482,012 4,014,909 30,739,244 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業2024/02/07 15:30
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高19,242百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益75百万円(同88.1%減)の増収減益となりました。
当事業では、主力事業であるパネル調査は堅調に推移しました。一方でカスタムリサーチは前年同水準で推移したものの、特定のお客様のマーケティング予算引き締めの影響を受け、カスタムリサーチは計画を下回る水準で進捗しておりますが、新規/休眠顧客・窓口の掘り起こしを強化しており、お客様からの受注・引合いは回復傾向にあります。コミュニケーション分野は前年を下回る水準で推移しております。