営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 24億239万
- 2018年12月31日 -4.63%
- 22億9120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2019/02/12 15:32
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円)
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業2019/02/12 15:32
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高22,760百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益811百万円(同17.1%減)の増収減益となりました。
当事業では、主力事業であるパネル調査が堅調に推移しております。カスタムリサーチにつきましては、WEB調査の売上が前年割れの状況となっておりますが、WEB調査以外のカスタムリサーチは好調に推移しております。特にプロダクト評価を主としたCLT(※3)や日系企業からの海外における調査、株式会社インテージリサーチにおける官公庁案件が売上に寄与しており、また、ここ近年株式会社インテージで取り組んでいる顧客深耕やマーケティングPDCA支援といった取り組みに対し成果が出始めております。