営業外費用
個別
- 2013年12月31日
- 20万
- 2014年12月31日 +330.54%
- 87万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の営業損失は19百万円(前年同期は営業利益48百万円)となりました。これは減収に加えて、売上原価が63百万円(前年同期比13.2%増)となり前年同期比で7百万円増加し、販売費及び一般管理費が217百万円(前年同期比3.7%増)となり前年同期比で7百万円増加したことが要因であります。売上原価につきましては、新サービス提供に伴う外注費の増加が主な増加要因であり、販売費及び一般管理費の増加につきましては、営業部門を中心とした人員拡充等による人件費や営業事務所増床による支払家賃等が増加したことが主たる要因であります。2015/02/16 14:10
当第1四半期累計期間の経常損失は19百万円(前年同期は経常利益48百万円)となりました。営業外収益、営業外費用がともに少額であったため営業損失とほぼ同額であります。
当第1四半期累計期間の税引前四半期純損失は、特別利益及び特別損失の計上がなかったために、経常損失と同額となる19百万円(前年同期は税引前四半期純利益49百万円)となりました。