- 4331
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-59.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.24-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1300万
- 2014年3月31日 +7.69%
- 1400万
- 2015年3月31日 +7.14%
- 1500万
- 2016年3月31日 ±0%
- 1500万
- 2017年3月31日 +20%
- 1800万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1800万
- 2019年3月31日 -5.56%
- 1700万
- 2020年3月31日 -5.88%
- 1600万
- 2021年3月31日 -25%
- 1200万
- 2022年3月31日 -41.67%
- 700万
- 2023年3月31日 +42.86%
- 1000万
- 2024年3月31日 +10%
- 1100万
- 2025年3月31日 +9.09%
- 1200万
- 2025年12月31日 -8.33%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/03/31 15:14
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融・クレジット事業、旅行事業等を含んでおります。その他の項目 減価償却費(注2) 1,928 12 1,940 のれんの償却額 - - -
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2026/03/31 15:14
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/03/31 15:14 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/03/31 15:14
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2025年12月31日) 地代家賃 4,451 3,331 減価償却費 1,527 1,065 広告宣伝費 3,455 3,324 - #5 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/31 15:14
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/31 15:14
営業活動の結果得られた資金は1,195百万円となりました。これは主に、減価償却費1,453百万円、減損損失1,219百万円を計上したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)