当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 10億8600万
- 2014年3月31日 +25.05%
- 13億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 14億5900万
- 2014年3月31日 -13.09%
- 12億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 10:28
(注)当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき普通株式10株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 36.69 △4.60 82.61 △10.19 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
天愿結婚慶(深圳)有限公司
天愿結婚慶(台湾)有限公司
蘇州天愿結企業形象設計有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 10:28 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 当社は、事業用定期借地権上の建物について借地契約期間で償却を行っておりましたが、当初の借地契約を更新する案件が多くなったため、各店舗の借地契約の更新状況、使用年数等を総合的に検討し、当事業年度より実態に応じた耐用年数に見直しました。2014/06/30 10:28
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当事業年度の減価償却費が118百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ同額増加しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/30 10:28
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度につきましては、3ヵ年中期経営計画「153P」(平成24年2月3日発表)の2年目として、計画達成を確固たるものとする1年と位置づけ、引き続き「直営店舗の強化」、「ホテル婚礼受託事業の強化」、「海外戦略の加速」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。その結果、直営店の取扱組数は10,433組で過去最高となり、挙式披露宴単価についても前年に引き続き400万円超となりました。また「ホテル婚礼受託事業の強化」では引き続き提携ホテルを拡大し、「海外戦略の加速」では、上海に続き、深セン、香港、台湾への展開を進めました。2014/06/30 10:28
以上の結果、売上高は過去最高の607億88百万円(前年同期比15.1%増)となり、営業利益は36億19百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は33億33百万円(前年同期比35.5%増)、当期純利益は13億58百万円(前年同期比25.0%増)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度につきましては、3ヵ年中期経営計画「153P」(平成24年2月3日発表)の2年目として、計画達成を確固たるものとする1年と位置づけ、引き続き「直営店舗の強化」、「ホテル婚礼受託事業の強化」、「海外戦略の加速」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。その結果、直営店の取扱組数は10,433組で過去最高となり、挙式披露宴単価についても前年に引き続き400万円超となりました。また「ホテル婚礼受託事業の強化」では引き続き提携ホテルを拡大し、「海外戦略の加速」では、上海に続き、深セン、香港、台湾への展開を進めました。2014/06/30 10:28
以上の結果、売上高は過去最高の607億88百万円(前年同期比15.1%増)となり、営業利益は36億19百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は33億33百万円(前年同期比35.5%増)、当期純利益は13億58百万円(前年同期比25.0%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社は、事業用定期借地権上の建物について借地契約期間で償却を行っておりましたが、当初の借地契約を更新する案件が多くなったため、各店舗の借地契約の更新状況、使用年数等を総合的に検討し、当連結会計年度より実態に応じた耐用年数に見直しました。2014/06/30 10:28
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の減価償却費が118百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 10:28
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,361.44円 1,474.23円 1株当たり当期純利益金額 83.22円 104.67円
2.当社は、平成25年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。