営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億800万
- 2015年6月30日 +200%
- 3億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 10:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △639 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 108
2. 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 10:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △584 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 324 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外・リゾートウェディングにおきましては、平成26年9月の沖縄の白の教会、平成27年1月のグアムのクリスタルチャペルといった新規施設を開業し、また販売網拡大により取扱組数が増加いたしました。アジア婚礼プロデュースでは、成長著しいASEAN市場本格進出の第一弾として、「PT. TAKE AND GIVE NEEDS INDONESIA」(インドネシア・ジャカルタ)を設立いたしました。そして、ジャカルタにおける事業展開として、今年オープンの5つ星ホテル「フェアモントジャカルタ」において婚礼プロデュース事業を開始いたしました。2015/08/14 10:49
以上の結果、売上高は143億19百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。利益につきましては、成長戦略に向けた投資を行う一方でコストの効率化を推進し、営業利益は3億24百万円(前年同四半期比200.7%増)、経常利益は3億2百万円(前年同四半期比468.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(前年同四半期は49百万円の損失)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりであります。