営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億1900万
- 2022年9月30日
- 27億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △954 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 2,789
③ 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ② 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注)(百万円) △954 四半期連結損益計算書の営業利益(百万円) 2,789 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)は、第7波となる新型コロナウイルス感染症拡大により、一時的に挙式延期や招待客数の減少が発生したものの、その影響は限定的となりました。政府、自治体による行動制限の緩和に伴い、婚礼、宿泊、レストラン等、稼働は堅調に回復しております。さらに、コロナ禍で徹底したコスト削減に取り組んだ結果、損益分岐点が大きく低下したことで、エネルギー価格および原材料費の高騰による一部コストの増加はあったものの、収益性は大幅に改善いたしました。2022/11/14 9:22
以上の結果、売上高226億2百万円(前年同四半期比125.5%増)、営業利益27億89百万円(前年同四半期 営業損失1億19百万円)、経常利益25億80百万円(前年同四半期 経常損失3億73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億78百万円(前年同四半期比938.2%増)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりです。