仕掛品
連結
- 2020年1月31日
- 3億5262万
- 2021年1月31日 -15.45%
- 2億9814万
個別
- 2020年1月31日
- 2億9277万
- 2021年1月31日 -4.8%
- 2億7871万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2021/04/28 10:53
前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 仕掛品 163,098千円 179,768千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/28 10:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年1月31日) 当事業年度(2021年1月31日) 貸倒引当金 - 34,996 仕掛品 49,418 54,469 税務上の繰越欠損金 129,487 268,656
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/28 10:53
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、親会社の繰延税金資産の回収可能性の低下による評価性引当額前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 貸倒引当金 418 34,996 仕掛品 49,418 54,469 税務上の繰越欠損金(注)2 129,487 268,656
の増加であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、新型コロナウイルス感染症予防対策としてテレワーク体制等に伴う作業効率の悪化により原価率が上昇したこと、および受注先1社に対する売掛債権に回収懸念が生じたため販売費及び一般管理費に貸倒引当金繰入額115,500千円を計上した結果、営業損失は174,975千円(前年同期は営業損失527,398千円)、為替相場の変動による為替差損の発生等により経常損失は329,125千円(前年同期は経常損失342,919千円)になりました。また、企業価値向上に向けた収益力強化と体質改善を目的として構造改革を実施し、構造改革費用89,610千円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は415,810千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失648,141千円)となりました。2021/04/28 10:53
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,873,103千円減少し、7,465,387千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少1,862,171千円、売掛金の増加145,174千円、仕掛品の減少54,486千円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して1,384,573千円減少し、4,866,192千円となりました。主な要因としては、短期借入金の減少1,350,000千円、未払金の増加79,510千円によるものであります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2021/04/28 10:53 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2021/04/28 10:53
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。