仕掛品
連結
- 2021年1月31日
- 2億9814万
- 2022年1月31日 -11.71%
- 2億6322万
個別
- 2021年1月31日
- 2億7871万
- 2022年1月31日 -49.88%
- 1億3970万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2022/04/27 11:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2022/04/27 11:00
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 仕掛品 179,768千円 5,988千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/27 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 貸倒引当金 34,996 34,226 仕掛品 54,469 1,832 税務上の繰越欠損金 268,656 190,715
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/27 11:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、減価償却超過額に係る評価性引当額80,679千円、税務上の繰越前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 貸倒引当金 34,996 34,226 仕掛品 54,469 1,832 税務上の繰越欠損金(注)2 268,656 190,715
欠損金に係る評価性引当額77,941千円および受注損失引当金に係る評価性引当額54,469千円の減少で - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2022/04/27 11:00