有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2024/04/26 10:36
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/04/26 10:36
前連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 建物及び構築物 37千円 -千円 ソフトウエア仮勘定 8,000 - 計 8,037 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/04/26 10:36
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。工具、器具及び備品 : 電子計算機及び周辺機器 1,492 千円 : 開発機材 600 千円 ソフトウエア : デジタルカードゲーム「DC デュアルフォース」の開発費 1,443,695 千円 ソフトウエア仮勘定 : デジタルカードゲーム「DC デュアルフォース」の開発費 606,350 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2024/04/26 10:36
(2)減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額 本社(大阪府堺市堺区) 事業用資産 ソフトウエア 1,403,593千円 本社(大阪府堺市堺区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 62,095千円
当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失を計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/26 10:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年1月31日) 当事業年度(2024年1月31日) 仕掛品 654 4,105 ソフトウエア - 411,588 前払費用 - 58,011
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/26 10:36
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額411,588千円の増加及び前払前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 仕掛品 654 4,105 ソフトウエア - 411,588 前払費用 - 58,011
費用に係る評価性引当額58,011千円の増加であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業利益)2024/04/26 10:36
当連結会計年度の売上原価は、人件費の増加やソフトウエアの減価償却費の増加等により、2,907,642千円(前年同期比5.6% 154,766千円増加)、販売費及び一般管理費は、「DCデュアルフォース」にかかる広告宣伝費の計上や人件費の増加等により999,961千円(前年同期比67.0% 401,327千円増加)となりました。以上の結果、営業利益は、179,488千円(前年同期比△81.1% 768,847千円減少)となりました。
(経常利益) - #8 製造原価明細書(連結)
- 個別原価計算によっております。2024/04/26 10:36
1.原価計算の方法
個別原価計算によっております。※2.労務費の主な内訳 ※2.労務費の主な内訳 ※3.経費の主な内訳 ※3.経費の主な内訳 ※4.他勘定振替高の内訳 ※4.他勘定振替高の内訳 販売費及び一般管理費 18,966 千円 ソフトウエア仮勘定 441 合計 19,407 販売費及び一般管理費 57,827 千円 ソフトウエア仮勘定 8,419 合計 66,247 - #9 設備投資等の概要
- ソフトウエア仮勘定606,350千円であります。2024/04/26 10:36
また、当連結会計年度において、無形固定資産(ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定)について減損損失
1,465,688千円を計上しております。減損損失の内容については「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。