仕掛品
連結
- 2023年1月31日
- 6335万
- 2024年1月31日 -82.37%
- 1117万
個別
- 2023年1月31日
- 6335万
- 2024年1月31日 -82.37%
- 1117万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2024/04/26 10:36
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2024/04/26 10:36
前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 仕掛品 2,139千円 -千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/26 10:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年1月31日) 当事業年度(2024年1月31日) 貸倒引当金 32,084 31,227 仕掛品 654 4,105 ソフトウエア - 411,588
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/26 10:36
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額411,588千円の増加及び前払前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 貸倒引当金 32,084 31,227 仕掛品 654 4,105 ソフトウエア - 411,588
費用に係る評価性引当額58,011千円の増加であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2024/04/26 10:36