有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2025/04/25 11:00
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/04/25 11:00
工具、器具及び備品 : 電子計算機及び周辺機器 7,335 千円 : 開発機材 7,744 千円 ソフトウエア : 開発機材 5,749 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2025/04/25 11:00
(2)減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額 本社(大阪府堺市堺区) 事業用資産 ソフトウエア 1,403,593千円 本社(大阪府堺市堺区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 62,095千円
当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失を計上しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/04/25 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年1月31日) 当事業年度(2025年1月31日) 仕掛品 4,105 6,907 ソフトウエア 411,588 273,160 前払費用 58,011 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/04/25 11:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額119,426千円の減少および税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額114,444千円の増加であります。前連結会計年度(2024年1月31日) 当連結会計年度(2025年1月31日) 仕掛品 4,105 6,907 ソフトウエア 411,588 273,160 前払費用 58,011 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 製造原価明細書(連結)
- 個別原価計算によっております。2025/04/25 11:00
1.原価計算の方法
個別原価計算によっております。※2.労務費の主な内訳 ※2.労務費の主な内訳 ※3.経費の主な内訳 ※3.経費の主な内訳 ※4.他勘定振替高の内訳 ※4.他勘定振替高の内訳 販売費及び一般管理費 57,827 千円 ソフトウエア仮勘定 8,419 合計 66,247