- 4336
- 2022/02/22
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 19.42倍
- 2010年以降
- 赤字-54.63倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.46-2.4倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 2億3640万
- 2016年3月31日 -10.37%
- 2億1189万
個別
- 2015年3月31日
- 2億3万
- 2016年3月31日 +54.06%
- 3億815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/24 9:24
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/24 9:24
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその計算方法流動資産 116,413千円 固定資産 277千円 資産合計 116,690千円
売上高 86,079千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/24 9:24 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/24 9:24前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 1,895千円 -千円 その他 163千円 -千円 計 2,059千円 -千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2016/06/24 9:24
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/24 9:24
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに株式会社採用工房を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社採用工房株式の取得価額と株式会社採用工房取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/24 9:24
(2) 株式の取得により新たに株式会社ミウラチャレンディを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ミウラチャレンディ株式の取得価額と株式会社ミウラチャレンディ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 116,413 千円 固定資産 277 千円 のれん 32,898 千円
流動資産 81,514 千円 固定資産 7,208 千円 のれん 5,527 千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は、1,707,775千円(前期末は1,661,291千円)となり、期首から46,484千円増加いたしました。これは、売掛金の増加(663,274千円から746,358千円へ83,084千円増)などによるものであります。2016/06/24 9:24
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は、211,895千円(前期末は236,407千円)となり、期首から24,511千円減少いたしました。これは、持分法適用関連会社であった株式会社採用工房を子会社化したことに伴う投資有価証券の減少(29,740千円から4,562千円へ25,178千円減)などによるものであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/06/24 9:24
定率法 - #10 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1.関係会社に対する金銭債権及び金銭債務2016/06/24 9:24
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) その他 18千円 1,042千円 固定資産 関係会社長期貸付金 -千円 30,000千円