- 4342
- 2021/10/27
- 時価
- 825億円
- PER 予
- 25.62倍
- 2010年以降
- 8.5-20.39倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.65-1.38倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.66%
- ROA 予
- 5.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セコム上信越(4342)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 9300万
- 2011年3月31日 -5.38%
- 8800万
- 2011年6月30日 -5.68%
- 8300万
- 2011年9月30日 -4.82%
- 7900万
- 2011年12月31日 -6.33%
- 7400万
- 2012年3月31日 -6.76%
- 6900万
- 2012年6月30日 -5.8%
- 6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/25 9:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、株式等、価格変動リスクを有するさまざまな有価証券を有しております。従いまして、保有する有価証券の価値が下落した場合、評価損が発生するリスクがあります。当社グループは、投資効率が低く保有意義の乏しい投資にならないよう審査の上、総合的な経営判断のもと、投資・売却を決定しております。2021/06/25 9:29
また、M&A、他社との資本提携・業務提携等の戦略的投資においては、当初想定したシナジー効果等が得られなかった場合、のれんの減損損失等を計上するリスクがあります。当社グループは、M&A等の戦略的な投資に当たっては、専門機関も活用しながら各種デュー・ディリジェンスを慎重かつ重点的に実施することで、リスクを低減させております。
④ オペレーショナルリスク - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 9:29
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)