営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 42億5800万
- 2016年3月31日 +6.74%
- 45億4500万
個別
- 2015年3月31日
- 39億4900万
- 2016年3月31日 +5.47%
- 41億6500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済情勢の中、安全・安心に対する社会的ニーズはますます多様化・高度化しており、当社グループは、“いつでも、どこでも、誰もが安全・安心に暮らせる社会”を実現する「社会システム産業」の構築を目指し、質の高いサービスを提供することにより、業績向上に努めてまいりました。2016/06/23 13:58
事業所向け・家庭向けのオンライン・セキュリティシステムの契約が順調に増加したことなどにより、売上高は、前連結会計年度に比べ 372百万円(1.6%)増収の 23,282百万円となり、不動産の統廃合や支出の効率化の取り組みなどにより、営業利益は前連結会計年度に比べ 287百万円(6.7%)増益の 4,545百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ 257百万円(5.9%)増益の 4,628百万円、また、親会社株主に帰属する当期純利益は社員寮跡地の売却などで固定資産除売却損 69百万円を計上しましたが、税金費用の減少もあり、前連結会計年度に比べ 274百万円(10.2%)増益の 2,956百万円となりました。
部門別の状況について