売上高
連結
- 2018年3月31日
- 240億9400万
- 2019年3月31日 +0.31%
- 241億6900万
個別
- 2018年3月31日
- 215億400万
- 2019年3月31日 -0.16%
- 214億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 10:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,928 12,040 18,070 24,169 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,173 2,339 3,436 4,573 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は「セキュリティ事業」及び「その他の事業」(メディカル事業、一般電気工事・建築事業)ごとに、グループ戦略を立案・決定し、経営資源の配分及び業績の評価を行っております。2019/06/25 10:34
なお、「その他の事業」のセグメントの売上高、利益又は損失の金額及び資産の額がいずれも事業セグメントの合計額の10%未満でありますので、報告セグメントは「セキュリティ事業」1つであります。
報告セグメントである「セキュリティ事業」では、事業所向け及び家庭向けのセントラライズドシステム(オンライン・セキュリティシステム)を中心に、お客様が安全で安心できる総合的なセキュリティサービスを提供しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/25 10:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/25 10:34
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の中、安全・安心に対する社会的ニーズは、ますます多様化・高度化しており、当社グループは、“いつでも、どこでも、誰もが「安全・安心・快適・便利」に暮らせる社会”を実現する「社会システム産業」の構築を目指し、質の高いサービスを提供することにより、業績向上に努めてまいりました。2019/06/25 10:34
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ 74百万円(0.3%)増収の 24,169百万円となりました。営業利益は、前連結会計年度に比べ 88百万円(1.9%)減益の 4,484百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ 74百万円(1.6%)減益の 4,571百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、14百万円(0.5%)減益の 3,089百万円となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,621百万円(3.0%)減少し 51,852百万円となりました。当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末に比べ 16百万円(0.2%)減少し 6,972百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ 1,604百万円(3.5%)減少し 44,880百万円となりました。