売上高
連結
- 2013年2月28日
- 448億6828万
- 2014年2月28日 +3.73%
- 465億4181万
個別
- 2013年2月28日
- 437億2929万
- 2014年2月28日 +0.89%
- 441億1904万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/21 9:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,398,877 23,969,308 34,656,795 46,541,813 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 377,308 1,636,804 1,844,296 2,544,483 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内事業」は当社が事業を営んでおり、「海外事業」は、イオンファンタジー中国(永旺幻想(中国)児童遊楽有限公司)が中国において、イオンファンタジーマレーシア(AEON FANTASY(MALAYSIA)SDN.BHD.)がマレーシアにおいて、イオンファンタジータイランド(AEON Fantasy(Thailand)Co.,Ltd.)がタイにおいて、ショッピングセンター内エンターテイメントアミューズメント施設の設置運営事業をそれぞれ営んでおります。2014/05/21 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/05/21 9:07 - #4 業績等の概要
- <個別事業の状況>(国内事業)2014/05/21 9:07
国内事業は、既存店活性化等を進めた結果、既存店売上高伸び率は1.1%増と年間計画どおりの結果となりました。当事業年度は新規に8店舗を出店し(閉店3店舗)、売上高は441億19百万円(同0.9%増)となりました。しかしながら、カードゲームの売上(商品売上)が上昇する一方で、利益率の高いメダルゲームなどの遊戯機械売上が計画未達による営業粗利益の低下のため、積極的な設備投資に伴う減価償却費の増加を吸収できず、営業利益は30億77百万円(同16.9%減)、経常利益は31億56百万円(同16.3%減)、当期純利益13億61百万円(同0.3%増)となりました。
(海外事業) - #5 生産、受注及び販売の状況
- ③ 単位当たり売上高2014/05/21 9:07
セグメントごとの単位当たり売上高を売場面積別及び従業員別に示すと次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/05/21 9:07
(売上高)第17期(自 平成24年2月21日至 平成25年2月28日) 第18期(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 前期比 百万円 百万円 百万円 売上高 44,868 46,541 1,673 売上原価 38,603 41,075 2,471
売上高は、465億41百万円となり、前連結会計年度に比べ16億73百万円増加(前期比103.7%)いたしました。国内事業は、商品売上高が10億91百万円増加(前期比110.8%)し、遊戯機械売上高が7億21百万円減少(前期比97.8%)いたしました。海外事業は、新規に52店舗出店し遊戯機械売上高が12億78百万円増加(前期比211.4%)いたしました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2014/05/21 9:07
前事業年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 売上高 26,102千円 35,277千円 販売費及び一般管理費 39,945 22,405